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中南米 エクアドルにある、熱帯雲霧林で育まれたコーヒーです。アグロ・フォレストリー(森林農業)と呼ばれる方法で育てられるこのコーヒーの生産者は、開発による破壊から自然を守ることを目的に結成された、コタカチ郡のインタグ地区有機コーヒー生産者協会のメンバーです。 この、インタグコーヒーの通常の焙煎度合いは、ハイローストとシティローストの間くらいで設定しております。
エコロジーの風10号では、エクアドルへのエコツアーの報告、生産者の紹介を掲載しています。 美味しいコーヒーを飲みながら、ぜひご覧ください。
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*有機栽培インタグコーヒーは、現在在庫が品薄のため「ベスト5セット」のみの販売となっております。ご了承ください。
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