フェアトレード・オーガニック・コーヒーの産地紹介:エクアドル・インタグコーヒー生産者協会(AACRI)

世界有数の生物多様性を誇るインタグ地方。
大規模な鉱山開発で自然を壊すよりも、子どもたちや孫の代まで豊かな森や川を残したい。
その想いを胸に、多様ないのちを育む熱帯運霧林の中で森林農法によるコーヒー栽培がおこなわれています。


ほどよい酸味が持ち味。ほのかに漂う甘味とコクが特徴のインタグコーヒー。
その産地の様子、人々の暮らし、鉱山開発とオルタナティブ(代替案)をインタグコーヒー物語としてお届けします。

(弊社企業サイトより、「インタグコーヒー物語」をご覧ください。)


エクアドル インタグコーヒー生産者協会 のコーヒー、麻袋

私たちの想い 有機栽培 森林農法(=アグロ・フォレストリー) フェアトレード 自社焙煎