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メディア掲載情報

毎日新聞社フリーペーパー「マイECO」に紹介されました(2016/1/31)

毎日新聞社・水と緑の地球環境本部が発行する隔月刊フリーペーパー「マイECO」にて、「コーヒーの選択 質とともに環境への配慮を重視」の記事でウインドファームが紹介されました。

弊社がフェアトレードを行っているオーガニックコーヒーや森林農法コーヒー、カフェインレスコーヒー等が紹介されています。

また鉱山開発から森を守る活動支援についても取材されています。


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毎日新聞社フリーペーパー「マイECO」に紹介されました


ウインドファームのフェアトレードが読売新聞で紹介されました (2016/10/9)

読売新聞のフェアトレードをテーマにした特集のなかで、ウインドファームの取組みが取り上げられました。

1987年に自然食品とフェアトレード産品のお店を開いてから今日までの歩みも紹介されています。


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ウインドファームのフェアトレードが読売新聞で紹介されました。


有機栽培カフェインレスコーヒーが中日新聞で紹介されました(2014/9/15)

中日新聞「エコな品」コーナーに、有機栽培カフェインレスコーヒーについての紹介記事が掲載されました。

また、弊社のフェアトレードな取り組みについてもをご紹介いただいています。



『工藤さんちの幸せを呼ぶお取り寄せ』で紹介されました

単行本『工藤さんちの幸せを呼ぶお取り寄せ』で紹介されました。表紙文言より「47歳、現役最年長投手・工藤公康さんちの食卓を飾っているのは、 妻・雅子が自分の足で訪ね歩いた有名生産者の食材ばかり!」

どちらの工藤さんちかというと・・・、


最年長記録を次々と記録し、「鉄腕」ピッチャーと呼ばれた
元野球選手、工藤公康さんのお宅です。


工藤選手を支えてきた、妻・雅子さんが探し集めたお取り寄せ品のうち、特に美味しく安全なものとして280品が、本書に紹介されています。
その中に、弊社のコーヒーも取り上げていただきました。


工藤選手が27歳の頃、体調を崩して2軍落ちされました。
雅子さんは食事で工藤選手を支えようと、良い食材をもとめて生産者を訪ねて歩いたそうです。食を改善したことで工藤選手の体調は回復し、長年の大活躍につながりました。


そして、生産者との交流を通して、雅子さんは自分たちの健康だけでなく、生産者さんの置かれる厳しい立場にも目を向けて、このように書かれています。


”本気でまじめにいいものを作っている人を、多くの人が応援するような世の中になって、「私たちは安全でおいしいものを食べたい」という声が高まったら、消費者に応えていいものを作ろうと思う生産者さんたちも増えてくるのではないでしょうか。
いっしょに生産者さんを支え、育て、そして次世代にいい食を残すことを考えていただけたら・・・。”

弊社と同じ気持ちのお客様が、弊社を紹介してくださることに大変感謝しています。


『現役最年長投手を支える 工藤さんちの幸せを呼ぶお取り寄せ』
ぜひ手に取ってみてください。



絵本『しあわせ』が西日本新聞で紹介されました

当社代表の中村をモデルとした絵本『しあわせ』が西日本新聞で紹介されました。


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記事写真:絵本「しあわせ」が西日本新聞で紹介されました

団結が幸せを呼び寄せる〈サンパウロ新聞2005/12/1〉

サンパウロ新聞にて、当社との取引のこと、トセパン共同組合の理念や先進的な取り組みについて紹介されました。


当社の扱うコーヒーの産地は、このトセパン協同組合をはじめ、先進的な取り組みを行なっています。


このような取り組みが世の中に広まっていくことが当社の願いです。



「ハチドリ計画」 小さな一歩からでっかい夢を〈サンパウロ新聞2005/11/5〉

2005年出版した『私にできること -地球の冷やしかた-』を南米で紹介した際のことが、サンパウロ新聞で記事にしていただきました。


私たちも小さな一歩を積み重ねていきたいと思います。




通販生活〈1996年5月〉

1996年は、まだ有機JASの規格が制定される前で、有機JASマークも存在せず、有機栽培食品はまだ少なかった頃です。


カタログハウスの「通販生活」に完全無農薬のコーヒーを輸入販売しているこだわりの店として掲載していただきました。



私たちの想い 有機栽培 森林農法(=アグロ・フォレストリー) フェアトレード 自社焙煎